「子宮温めヨガ指導者養成講座<イントロ>」
少人数制・限定開催で、深く丁寧に伝えます🩷
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すべての女性のライフステージに寄り添う、
やさしく温かなヨガメソッド
EARTHYOGAStudioのTOMOMIが生み出した全ての女性のためのヨガメゾット
「子宮温めヨガ指導者養成講座」
生理痛、PMS、更年期、不妊、冷え、肩こり、睡眠の質の低下……
私たち女性の身体は、一生を通じてさまざまな変化と付き合っていくものです。
「子宮温めヨガ」は、そんな女性たちの心と身体に寄り添い、
安心して自分の内側と向き合う時間を届けるヨガメソッド。
陰ヨガや東洋医学の知恵をベースに、現代女性のためにtomomiが独自に開発しました。
✔ 東洋医学 × 解剖学をベースにした独自メソッド
✔ 生理痛・PMS・冷え性・更年期ケアにもアプローチ
✔ 骨盤底筋や横隔膜にフォーカスした姿勢と呼吸
✔ 心と身体をゆるめるアーサナと呼吸法
✔指導者としての心構えと、安全なリード法を学べる
メソッド開発者TOMOMIより
高校生の頃から長年、生理痛とPMSに悩まされてきました。
「生理ってこういうもの」
そう思ってあきらめていた毎日。
けれどヨガと出会い、「ゆるめる」ことを知り、「陰ヨガ」を取り入れるようになってから、
生理痛もPMSもいつの間にか消えて、生理も短く、軽くなっていったのです。
その体験と、長年の指導経験から生まれたのが、子宮温めヨガです。
✔ 生理痛・PMS・冷えなどの不調がある
✔ 女性のライフステージに寄り添うヨガを伝えたい
✔ 東洋医学や陰ヨガに興味がある
✔ ヨガ講師としての引き出しを増やしたい
✔ご自身のケアにも取り入れたい
東洋医学×解剖学
東洋医学をベースに女性の健康のお話をすると、「肝」がテーマに上がることが多いのですが子宮周りという意味では「腎」、も大切な五臓です。冷えとも関係がある。「腎」という五臓との関係性が重要となります。
インナーマッスルのひとつ、骨盤底筋群は呼吸筋である横隔膜などの筋肉と連動して働きます。
呼吸筋がきちんと働いていないと、骨盤底筋群はたるんだり、固まったりしてしなやかに働くことができません。
また、身体に負担のない姿勢を保てないと動作や呼吸のたびに骨盤底筋群に負担がかかってしまいます。
放っておくと肩こりなど上半身の硬さの原因になることもあります。
子宮温めヨガで全身をゆるめて、
りきまない姿勢を作り呼吸が深まり、インナーマッスルが働きやすくなるようにしていきます。
東洋医学の観点と解剖学的な知識を併せて生まれた「子宮温めヨガ」
生理痛など女性特有の不調の緩和や、
冷え性の女性にもおすすめです。
現代の女性が心地よく、生きていくためのヨガをお伝えしています。ヨガ講師として、目の前にいる生徒さんを理解し、ケアする方法を学び伝えていく人になりませんか?
養成講座内容
「子宮温めヨガ<イントロ>」
子宮温めヨガ指導者養成講座<イントロ>では、8時間の内に
- 骨盤内の解剖生理学(骨盤底筋・横隔膜の連動など)
- 東洋医学的アプローチ(五臓と「腎」と子宮の関係)
- ゆるめる&整えるアーサナ
- 呼吸を深めるための実践と理論
- 安全なリードのための指導法
女性の体と心を深く理解する
生理痛、PMS、生理不順、子宮筋腫、子宮内膜症、不妊症、更年期障害などで悩む女性が多い現代。
子宮温めヨガでは、骨盤と子宮を包んでいる筋肉の緊張を緩め、血行促進、エネルギーの滞りを流し、子宮を支えるために必要な筋力を養います。継続して行うことで、様々な症状を改善へと導く手助けをします。
現代女性が"ほっとできる場所"を増やすために
不安や不調を抱えながら、がんばり続ける現代の女性たち。
そんな彼女たちに、「力を抜いていい」「そのままでいい」と伝えられるヨガを一緒に届けませんか?
「子宮温めヨガ指導者養成講座<イントロ>」は、
ヨガ初心者から経験者まで、すべての女性に開かれた講座です。
講座開催日程
<リアル&オンライン受講スタイルが選べます>
1日で完結
2026年8月2日(日)9:30〜17:00
※途中お昼休憩あり
オンラインはzoomを利用します。
お申し込みフォームの8月2日を選択してお申し込みください
参加費
44000円(税抜き)
※講座修了時に修了証を発行いたします。
※再受講の場合は、22000円(税抜き)で受講できます。
この養成講座を修了すると「子宮温めヨガ」のクラスを自主開催できるようになります。
■キャンセルポリシー
- お申込み後はテキスト、修了証作成などの期間に入りますのでので、ご入金後の返金は致しかねます。
- お客様都合による、途中解約は原則として受け付けておりません。キャンセル料として受講料 の100%頂戴します。
お申し込みフォームの8月2日を選択してお申し込みください
子宮温めヨガ指導者養成講座への想い
「子宮温めヨガ」は、EARTHYOGA Studio主宰のtomomiが、長年の実践と指導を通して生み出したオリジナルメソッドです。
今回担当講師はMISATO
MISATOから子宮温めヨガ指導者養成講座への想い
子宮温めヨガをお伝えして2年。
この2年間で、生徒さんの身体が変わっていく姿をたくさん見させていただきました。
そして、一番変化したのは私自身だったのかもしれません。
以前の私は、生理が来るたびに憂鬱になり、「女性だから仕方ない」と、自分の身体を受け入れられずにいました。
でも、陰ヨガと子宮温めヨガを続ける中で、生理は「敵」ではなく、「今の私の状態を教えてくれる大切なメッセージ」へと変わっていきました。
さらに、このメソッドを伝え続ける中で、子宮に対する見方も変わりました。
今、私が子宮を思うとき、最初に浮かぶのは「生理」ではありません。
命が宿り、受け継がれてきた愛ある場所。
私たちは皆、誰かの子宮から生まれ、ご先祖さまから命をつないでいただいたからこそ、今ここに生きています。
だから私は、子宮を温めることは女性特有の不調を整えるだけではなく、命が宿り、受け継がれてきたその場所に想いを馳せ、自分自身の身体へ感謝を届ける時間だと感じています。
この想いを、もっと多くの女性へ届けたい。
だから、この指導者養成講座を開催します。
この講座でお伝えしたいのは、ポーズや知識だけではありません。
東洋医学の視点から女性の身体を理解し、一人ひとりの身体や人生に寄り添うことの大切さを分かち合い、この子宮温めヨガを共に育みながら、一人でも多くの女性が自分の身体を愛おしく感じられる時間を届けていきたいと思っています。
子宮温めヨガを通して、その温かさが家族へ、地域へ、そして次の世代へとつながっていく。
この講座が、女性が自分自身を慈しみ、その温かさを次の誰かへつないでいく、小さな循環の始まりとなれば嬉しいです。
皆様のご参加心よりお待ちしております!!
@earthyoga
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Posted by EARTH YOGA Studio講師 Tomomi |
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